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GUNNAR製ゲーミングアイウェア再レビュー!

 

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移転前のブログで一度書いていますが再レビューさせてもらいます。

写真は左が新作の MICRON ONYX 、右が PPK - Onyx です。

 

ゲーム/PC・パソコン用のアイウェアのGUNNAR JAPAN

 

今となってはどちらも生活する上で手放せないものとなっています。

 

 

 ブルーライトカット効果

 

ルーライトについては皆さんご存じだと思います。

モニターから、蛍光灯や自然光からも発せられている青い光のこと。

一般的にはこのブルーライトが目を疲れさせる原因と言われています。

 

長時間PCに向かうような仕事やゲーム、寝る前につい触ってしまうスマホ

目が疲れたり、凝り固まっていくような感覚を覚えたこともあると思います。

 

ブルーライトカットのメガネをかけることでそれらを軽減させることが可能です。

 

 

 

GUNNAR製と他社製の違い

 

時期流行したこともあり、現在様々なメーカーが出品しています。

安価なものでは1,000円程から手に入れることが可能。

普段目にするのはおそらく一般的なメガネと同じ形をしているものが多いはずです。

 

GUNNAR製は見てわかる通り、見た目はほとんどサングラス。

レンズの黄色味も強いので、ブルーライトカット効果は大きくなっています。

 

一番の違いは、装着したときの目とレンズの距離。

目についてしまうんじゃないかと思うほどレンズが近い。

 

ゲーミングと銘打ってるだけあって、フレームが邪魔にならない工夫です。

装着するとわかりますが、メガネのようにフレームが見えることはありません。

 

上下の蛍光灯や自然光からも守ってくれるので、日常でつけても効果を実感します。

普通のメガネ型のブルーライトカットメガネとは完全に”別物”です。

 

 

ゲーム中の使用効果は絶大

 

常に軽いので、装着していることはすぐに忘れられます。

最初は気になるオレンジ掛かった視界も全く気にならなくなりました。

 

個人的に懸念していたのが、視界の色が変わることによる索敵力の低下。

FPSゲームを中心にプレイする私にとって、細かな索敵能力は絶対に下げたくない。

色で判別することも多いので、ブルーライトカット効果と天秤にかけていました。

 

ところが、むしろ索敵能力が上がったように感じられました。

人は目の負担を軽減するために、画面の一部分をフォーカスしていることが多いです。

ストレスがない分、画面全体を余裕をもって見渡すことが可能になりました。

 

 

普段の生活でも活躍

 

となっては完全に生活に溶け込んでいます。

 

このアイウェアを使用すると、目の疲れが”軽減”というよりは、"0"に近いです。

私は普段の仕事、音楽の仕事、家ではゲームと常にパソコンと睨めっこしています。

悩みだった目の疲れや、肩こりは完全に解消してしまいました。

 

大袈裟かとは思いますが、知人に勧めたり、貸したりすると全員が絶賛していました。

なかなか体験や試着ができないのが難点ですが、是非購入を検討してみてください。

 

 

 

GUNNAR製アイウェアラインナップ

 

ゲーム用メガネの全商品一覧|GUNNAR JAPAN 公式通販

 

どれもかっこいいですね。

基本的に見た目で選んでもらって良いと思います。

 

普段もつけたいのであれば、淵が太いものが無難かもしれません。

私は仕事や持ち出し用に、おしゃれなMICRON ONYXを選びました。

 

家でゲームするだけの用途であれば、PPKのような軽量型がおすすめです。

よりフレームが邪魔にならない上に、耳かけが平らでヘッドセットが痛くありません。

 

耳かけが平らになっているものは横になっていても普通にかけていられます。

自分は寝る前、コンタクトを外す直前まで家でずっとかけてます。

 

私が持っているものはどちらもデザイン、使用感共に最高でした。

 

 

 

 

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